勤次郎 UNIVERSAL KINJIRO

データをつなげる、未来へつなぐ 【 就業・人材・給与・健康 】のデータをつなげる Universal勤次郎HRMソリューションは企業を未来へつなぐ

就業管理 Workforce management 人材管理 Human resources management 給与管理 Payroll management 健康管理 Well-being management

就業・人材から給与・健康までを一元管理。人的資本を経営戦略に変え、“次の一手”をデータで示します。

人材データをベースに、
企業価値を最大化する

直感的に使えて、簡単

  1. 多様な業種・業態の現場にフィット
  2. 運用にフィットする細やかな設定が可能
  3. 情報のリアルタイム連携で業務効率化

導入から運用まで 安心

  1. 導入から運用まで、丁寧なサポート体制
  2. 法改正にも即時対応で、継続的に使える
  3. 国際規格準拠のセキュリティ基準で安心

未来を見据えて、確実

  1. データ基盤を標準化し継続的な活用が可能
  2. 実績データの蓄積でAI活用の基盤を整備
  3. 人材データの一元化で人的資本経営を支援

人材データを見える化し、
企業の未来を描く
HRMソリューション

就業管理

現場に合わせた設定で
複雑な運用もスムーズに

人材管理

育成、配置など人材活用を支え
人的資本経営の基盤に

給与管理

残業や控除も自動で反映
正確な給与業務を支援

健康管理

健診からストレスチェックまで
従業員のデータを一元管理

Universal 勤次郎で
こんなに変わる

就業管理毎月の締め作業に手間と時間がかかる…

実績をリアルタイムで把握し集計業務を効率化

申請の確認 Universal勤次郎利用で50%削減 締め処理 Universal勤次郎利用で66%削減

業務プロセスを大幅に改善し、担当者の負荷を軽減!

  • 記載内容は実際の事例を元に作成し、数値を算出しています。

人材管理あまりの手間に歓迎の気持ちも薄れそう…

煩雑な入社手続き業務もグンとスマートに

入社手続き業務 Universal勤次郎利用で87%削減 個別に向き合う業務は、仕組みで効率化

入社体験をスムーズ化し、エンゲージメントも向上!

  • 記載内容は当社実績を元に作成し、数値を算出しています。すべての場合に当てはまるとは限りません。

給与管理もう給料日。明細配布に気が遠くなる…

数日かかった手作業を、あっと言う間の配信に!

給与・賞与明細配布 Universal勤次郎利用で98%削減 印刷も封入も不要、WEB明細をワンクリック配布

印刷コストや封入の手間がゼロに!

  • 記載内容は当社実績を元に作成し、数値を算出しています。すべての場合に当てはまるとは限りません。

健康管理みんなの健康は大事。でも担当者の健康が…

従業員も管理サイドも、工数を大幅に削減

ストレスチェック業務 Universal勤次郎利用で88%削減 健康診断業務 Universal勤次郎利用で90%削減

煩雑な作業をシステムに任せて担当者の負荷を軽減。

  • 記載内容は当社実績を元に作成し、数値を算出しています。すべての場合に当てはまるとは限りません。

よくあるご質問

  • Excelによる人材管理は、従業員数の増加や異動・評価・就業勤怠・給与情報等が分散し始めたら赤信号。更新漏れや属人化、履歴管理の難しさが顕在化したら人材管理システムへの切り替えの目安です。人材管理システムなら情報を一元管理でき、業務効率と正確性を大きく向上させることができます。

  • 各システムを連携させると、従業員情報の二重入力が不要になり、異動や雇用区分変更も即座に反映されるため、反映漏れや入力ミスを防ぐことができます。管理部門の負担も軽減し、将来的な人的資本データの活用にもつながります。

  • 人的資本経営は大企業だけの取り組みではありません。中小企業においても人材の定着や育成は経営に直結するだけに、できるだけ早く取り組むべきです。人材管理システムを活用すれば、従業員情報を可視化することで、無理なく人的資本の考え方を取り入れることができます。

  • 給与計算業務は勤怠・残業・控除・社会保険など多くの情報を正確に反映する必要があるうえ締切が厳しく、法改正や保険料率の変更対応も必要です。中小企業では手作業や個人の経験に頼りやすく、担当者の負担が大きくなりがちです。就業や人材データとシームレスに連携できる給与管理システムを導入することで、工数の削減と安定した運用が両立できるようになります。

  • 導入・運用コストも気になるところですが、そこだけで判断すると、運用が複雑で定着しないことも考えられます。中小企業では、勤怠や人事データとの連携や法改正への自動対応、さらにサポート体制なども考慮したうえで、将来的に人材管理と連携できる拡張性を重視することが、長期的なコスト削減につながります。

  • まずは就業や給与など、実作業が効率化でき、日常業務への影響が大きい領域から導入するのが現実的です。その後、人材管理へと拡張することで、基礎データが整った状態でスムーズに運用を開始することができます。

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人的資本経営に役立つ人材管理機能をご紹介します。

給与計算を自動化する給与管理機能をご紹介します。

「Universal勤次郎」導入企業の成功事例集です。