- 更新日
勤怠だけでは守れない、4月前に整える就業×健康管理の実務ポイント

- 開催日
- 2026年2月17日 (火)
- 時間
- 14:00~
- 会場
- ZOOM
- 参加費
- 無料
勤怠管理はできている。
それでも、現場の負担やリスクが減らない——。
多くの企業で、勤怠管理や労務管理のシステム化は進んでいます。一方で、長時間労働の兆候や体調不良のサイン、ストレスの蓄積といった”「健康に関わる情報」は別管理のまま”になっていないでしょうか。
勤怠と健康が分断された状態では、異常に気づくのが遅れ、対応が後手に回ります。特に4月以降は、人事異動や新体制によって実務が一気に忙しくなり、確認や判断の負担が増えやすい時期です。
本セミナーでは、「勤怠だけでは守れない理由」を実務視点で整理しながら、
就業管理と健康管理をどのようにつなげて考えるべきか、
また、4月前に整えておきたい実務ポイントを具体的に解説します。
制度論や理想論ではなく、日々の人事・総務業務の中で無理なく回る管理の考え方を知りたい方に向けた内容です。
皆さまのご参加をお待ちしております!
- こんな方におすすめ
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- 勤怠管理はできているが、健康管理は後回しになっている
- ストレスチェックや健康情報を「実務に活かせていない」と感じている
- 勤怠・労務・健康の情報が分散し、確認や判断に手間がかかっている
- 4月の繁忙期を前に、管理体制を一度整理しておきたい
セミナー詳細
本セミナーでわかること
・勤怠管理だけではカバーできないリスクの正体
・就業管理と健康管理を分断させないための考え方
・4月前に見直すべき実務上のチェックポイント
・日常業務の中で無理なく活用できる管理のヒント
■ご注意事項
・本セミナー視聴リンクの無断転送、転用はご遠慮くださいますようお願い申し上げます。
・本セミナーの録画・録音・撮影、スクリーンショットやセミナー資料等の無断転載は固くお断りいたします。
・同業他社様のお申込みはご遠慮いただいております。
・本セミナーは、以前配信したセミナーの再配信です。