- 更新日
異動・新任期の不調を防ぐ!兆しを掴む健康管理の仕組み化

- 開催日
- 2026年3月18日 (水)
- 時間
- 14:00~14:30
- 会場
- ZOOM
- 参加費
- 無料
年度末の3月は、異動・新体制・新入社員受け入れなどにより、4月以降に従業員の不調が表面化しやすい時期です。
一方で人事労務・健康担当者の現場では、体調情報・面談履歴・健診結果・ストレスチェックなどの情報が点在し、「気づいた時には対応が後手になる」「担当者に依存して引継ぎが難しい」といった課題が起こりがちです。
本セミナーでは、健康管理システムを活用して、日常の変化を捉える“兆しの見える化”を実現し、早期のフォローにつなげる運用設計のポイントを解説します。
体調管理を入口に、健診結果管理やAI予測分析、統合データ分析までを一つの流れで整理し、健康経営を「やっている」だけでなく「説明できる」状態へ。
4月の波に備え、年度末の今やるべき準備を30分でまとめてお届けします。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
- こんな方におすすめ
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- 異動・新任期に不調相談が増え、対応が後手になりがち
- 体調・面談・健診結果が点在し、“兆し”を掴めない
- 健診結果の回収・フォローが締切前に集中して疲弊している
- 健康経営を「説明できる状態」にしたい
セミナー詳細
本セミナーでわかること
・異動・新任期の不調を増やさないための“先回り運用”の考え方
・体調管理を入口に“兆し”を拾い、フォローにつなげる仕組みの作り方
・属人化せずに回る、健康管理業務の標準化(秋のストレスチェックにも応用可)
■ご注意事項
・本セミナー視聴リンクの無断転送、転用はご遠慮くださいますようお願い申し上げます。
・本セミナーの録画・録音・撮影、スクリーンショットやセミナー資料等の無断転載は固くお断りいたします。
・同業他社様のお申込みはご遠慮いただいております。